Shifto

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日付を押すと、時間テンプレか、時間を選んで登録できます。社長の予定は各日付の下に出ます。

📱 自分のiPhoneのカレンダーに出す

画面下の「カレンダーに反映」を押すと、このiPhoneのカレンダーに登録します(勤務と社長の予定が「Shifto」1つのカレンダーで出ます)。Googleアカウントは要りません。

TimeTreeを使う人は、TimeTreeの「フィルター」で「Shifto(勤務・社長の予定)」をオン

うまくいかないとき・別々に登録したいとき

Safariで開いて押してください(ホーム画面のアプリからだと登録できないことがあります)。

別々のカレンダーにしたいときは、こちらを順に(まとめての登録とは重複するので、どちらか一方だけ)。

社長のGoogleカレンダーにも自動で写ります

時間テンプレの編集

よく使う勤務時間を登録します(15分きざみ)。「休」は消せません。

時間テンプレから選ぶ
日付と時間を選ぶ(15分きざみ)
開始
終了

使い方

写真の赤い枠のところを押したり、見たりします。

1. 画面の見かた

日付の下に、入れた勤務の時間が出ます。

2. 日付を押す

その日の画面が下から出ます。時間テンプレのボタンを押すと、その時間がそのまま入ります。

3. 日付と時間を選んで入れる

テンプレにない時間は、開始と終了の日付と時刻を選んで「この日時で追加」。日をまたぐときは、終了の日付を次の日以降にします(14日先まで)。

4. 日をまたいだ勤務の見え方

続く日にも出ます(例:6日 15:30〜0:00 → 7日 0:00〜23:45)。丸1日はさまる日は「終日」。週の右上の「先週と同じ」で、前の週をそのまま写せます。

5. 続きの日を押したとき

「◯日からの続き」と出ます。直したり消したりは、始まった日で行います(「◯日を開く」)。

6. 1日に2回働く日・消すとき

同じ日付をもう一度押して、もう1つ追加します(4つまで)。消すときは、その勤務の「消す」。まとめて消すときは「この日を全部消す」。

7. 時間テンプレを変える

日付を押して「テンプレを編集」。「+追加」でよく使う時間を足して、「保存」します。

8. iPhoneのカレンダーに出す

画面下の「カレンダーに反映」を押します。